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白いしっぽの独り言

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段々と日差しが暑くなってきて、また夏が来るのだなあと、
そんな事を感慨深く思う今日この頃。
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しろの一周忌の命日が8月10日、はくの一歳の誕生日が8月29日。
今年もまた危険なくらい暑くなるのだろうな。


さてさて、はくのレッスンは順調に通っております。
はくも9か月に入り、だいぶ物事というのが、
理解出来るようになってきたのを感じています。
あまがみをすれば怒られて、ハウスに入れられるということを、
最近は理解してきたようで、
噛みたいのに、濡れた鼻で私の手をつんつん突くだけ、
なんてことをするようになってきました。

犬学校では「はくちゃん大分落ち着いてきたね」と言われるようになったから、
「そうなんです、大分四本足になってきました」と答えたら爆笑。
前は、ほとんどリードを引っ張りながら、
後ろ足で立ち上がってばかりだったから。
最近はリードを引っ張りはしても、
前足は地面についているようになってきたのです。
大分、犬らしくなってきました。


レッスン内容も、しつけ中心から、
ハードルやトンネル、この間は初めてタイヤも飛びました。

はくの凄いところは怖いものがないこと。
本当にアジに向いているなーと思うのは、
タイヤでも曲がった暗いトンネルでも、大体一発でクリアしてしまうんだもの。
本当にこの犬は凄いと正直に思います。

しかし、はくの数々の問題がクリアされてくると、
段々、ハンドリングを勉強し始める私の問題が浮き彫りになってくるわけで。

だって、今のアジリティーの初歩のレッスン内容って、
凄く難しい。

まだまだ幼稚園のアジレッスンで、ハードル2本とトンネルだけなのに、
フロントスイッチなんてものが当たり前に入ってくる。

しろとアジをやっていた頃の初歩は、U字に並んだハードルを飛ぶだけで、
それだけで凄いことだったのに。
アジリティーも、本当に進化しているんだなーとこんなところで実感なのです。
そして自分の鈍さ、なんてものも再認識するのでした。

この年になると、ある程度経験からくる年齢相応の小さなプライドを持って、
仕事なり、友人関係なり、家族なりに対処するものですけれど、
この犬の競技「アジリティー」なんてものの前では、
全てが消え去ってしまう。赤ん坊同然。というか、
赤ん坊なら物覚えは良いけれど、老体に鞭打つのでは、
マイナスからのスタートになるわけで。

今日のレッスンで、はくは色んな宿題もばっちり、
リードから手を離しても、私の側から離れるようなことが無くなってくると、
(まだロングリードはつけているけど)
私自身の課題の大きさというものを突き付けられるようになってきて、
身が細るような思いがします。
でも、それは決して嫌なものではなくて、
あくまで、またこの年で新たな事に挑戦出来るワクワク感なんですけれどね。

犬をこうしてまた飼う事が出来たことに、
家族とご先祖に感謝なのです。


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旦那も新しい仕事の初日を無事終了。
「面白かった」と帰ってきました。
なかなか「面白い」と思える仕事は無いと思います。
恵まれたことに感謝して、旦那にも頑張ってほしいなと思います。

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# by sirorin-rin | 2019-06-16 19:10 | JRテリア「はく」アジリティーへの道 | Comments(0)
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キャベツ畑を見ながら山を越え、
さて、今回の旅の最終地。
群馬県 草津温泉です。


どうしても旦那が信濃そばを食べたいとのことなので、
途中で早くからお店を開けている蕎麦屋さんを見つけて食事。


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黒いおそばでこしがあって、山菜の天ぷらもとても美味しかったです。

そして草津温泉へとたどり着いたものの、まだチェックインには早いので、
近くの道の駅でまったり。

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遊歩道などもあって、犬連れにはとても良い道の駅でした。


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はちゃはちゃして、まとまらない犬のお決まりのダッコ記念写真。

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懐かしい味のする地元のジュースなどを飲んで休憩。


そして、宿へと向かいました。

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本日の犬連れ旅館は「大東館


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湯畑の真ん前という凄いロケーション。
前に犬連れで来なかった時だって、こんないい場所に泊まったことがない。
なのに、こんな一等地で犬連れとは!
(要は犬連れということであまり期待していなく、場所を良く把握していなかったので、
 当日ついてびっくりした)

正面の玄関から出入りするのは、犬はゲージに入れておけばOK。
リードをつけて出入り出来る裏口のようなものもあって、
チェックインの後は、そこから入れば犬専用棟に入れるように配慮されています。

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部屋の中には大きい立派なゲージがあって、
中型犬以上でも大丈夫な感じ。
ただ、うちのはくはこの柵を飛び越えてしまったので、
寝る時は持参した小さいゲージに入れました。
旅も5日目ともなると、9か月の子犬も慣れてきて、
いつものパワーチャージが進むようになり、
家と同じように騒ぎだすようになったので、
万が一、壁紙はがしたり、
カーペットはがしたりといういたずらの事故を防ぐためでした。
最初の二泊くらいは疲れてしまって、
夜はぐったり寝てくれて助かったのですけれどね。


この宿は食事つきや素泊まりも選べるので、
今回は夕食は外で食べようと決めていたので、
朝食だけのプランです。


それにしても、草津は今回の旅の他の四か所と違って、
本当に活気がありました。
平日なのにたくさんの観光客で一杯。
でも、半分くらいはアジア系の外国人の方々。
色んな観光地のお客さんが、外人が増えているというのを、
ニュースなので見たりしますけれど、本当なんだなーと実感しました。

お風呂に入ったり散歩したりして過ごし、
夜は見つけていた居酒屋へ。
(お店の写真撮り忘れた)

お料理の写真を。

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馬刺しや豚ロースの塩焼き、馬のもつ煮とかチーズフライとか。
この旅の後で体重を図る恐怖を押し殺して、ハイボールやらワインやらを頂きました。


私たち庶民の夫婦としては、贅沢な5泊六日の旅も終わりに近づきました。
また今度は多分こうした長い旅行というのは、
お互いの年老いた親たちのこともあるし、
きっと仕事をリタイヤした後になるだろうけれど、
またこうして旅行を出来るように頑張りたいねと乾杯しました。


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再び、お部屋からの湯畑の風景。
草津に泊まるならば、本当に最高のお部屋でした。

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朝ご飯はバイキング。
これはこの六日間で、三キロくらいは体重が増えていると思います。
くわばらくわばら。


さて、長いお休みも終わって、
私は仕事が始まりました。

こうした長いお休みを頂ける寛大な職場に感謝して、
これからも働いていきたいと思います。

旦那の仕事も落ち着きますように。
でもまあ、次の仕事が始まるまで少し日にちがあるので、
せっかくのこの機会に、色々体のメンテナンスをしてほしいところです。
今までの21年のお仕事は、平日休みがなかったので、
なかなか病院へかかれなかったのですよね。
足のしびれ、静脈瘤などをよく見てもらいたいなと思っています。


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今度は旦那が昼休みに家に戻ってくるようなこともなくなるので、
はくも、一人のお留守番の時間が増えてしまうと思うけど、
もう大分お姉さんになったのだから、頑張るんだよ。
そして、アジリティーも頑張っていこうね。
旅行に付き合ってくれて、ありがと!



# by sirorin-rin | 2019-06-09 07:24 | ワンコとお出かけ(先代犬しろ&現役はく) | Comments(0)
そして、今度は新潟を離れ、長野へと向かいます。
その前に、新潟で寄りたかった場所へ行きました。

旦那の行きたかった場所は「燕三条」
包丁が有名な場所です。

今度、仕事が変わるので、包丁を研ぎなおしていて、
もうだめになった包丁があるので買いなおしたいとのこと。
ならば、是非包丁の有名な新潟の燕三条で買いたいとの旦那の希望でした。



そして、私の希望は寺泊の市場を見てみたい。
どちらも同じ方向なので、寄ってみることになりました。

写真は寺泊の市場。
また茨城大洗などの市場とは違って、
面白い魚や豊富な出店などがありました。

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両方の願いが叶い、海沿いの有料道路を通り一路長野へ。
途中で休憩を取りながらの3時間半の道のりでした。


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長野のお宿は「鹿教湯温泉 望山亭 ことぶき


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これは旅館の正面玄関。
ですが、犬連れはここから離れた場所に泊まるとのこと。

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なんか雰囲気が旅館っぽくありません。
そしたら、ネットの情報などでは、
こちらは前に社員寮だったところを改装して、
犬連れ用にした建物だということ。
お部屋の中の写真はないのですが、
いかにもそれらしき感じで、アパートのような雰囲気。
お布団も古いし、家具も古い使いまわしのような感じ。

これは・・・と写真に撮る気にもならない感じで、
だいぶ、がっかりしました。
お風呂にも本館のお風呂に歩いていかなければなりません。
勿論、食事も。徒歩5分くらいになります。

古くて由緒ある温泉地ですが、きっと生き残りが難しいのでしょうか。
だから無理やり犬連用の部屋を考えたのかなと思いました。
でも、ならばちゃんと部屋の様子やらもネットで載せるべきだと思います。
それでも納得で泊まるならばいいでしょうが、
来てみてこれでは苦情も出るでしょう。
ネットの犬連れの部屋も評価は低いです。


でも、町並みはレトロで魅力的です。
以下写真で。

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露天風呂は本当に気持ちがよかったです。
こちらの温泉のお湯は、かなり泉質が良いらしく、
物凄い山の上なのに、大きな病院があります。
お湯を治療に使った病院とのこと。
こんなへき地の秘湯のような温泉地で、
こんなに大きな病院があるのは初めて見ました。

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飲める温泉で臭いも色もないのですが、
お湯に入った感じがとても柔らかく、そして短時間でも非常に温まります。
きっと凄いパワーのある温泉なのだと感じました。
宿の不満もお湯に入ったら、トントンくらいに感じました。
こちらの温泉は本当に体にいいと思います。

宿の看板わんこもとても可愛かったです。


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さて、最後の宿泊地は群馬です。












# by sirorin-rin | 2019-06-07 19:47 | ワンコとお出かけ(先代犬しろ&現役はく) | Comments(0)


日本列島の東北を、
一日一県横断するような旅をしていて、
しみじみ思うのは、日本列島ってのはほとんどが山なのだということ。
平地ってのは実は本当に少ないのだなーと、
50歳になって初めて、そんな認識を覚えたのでした。
でも、それすらも実際に自分の足で歩いてみないと分からないこと。
こんな機会をもらえて、本当にご先祖には感謝なのです。



さて、山形を離れて新潟へと向かいます。
今度のお宿は、

目の前に阿賀川が流れていて、後ろは山。
凄く由緒がありそうな古い温泉宿でした。

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お部屋は二間。とても広いです。
ロビーもリードをつけていれば、
犬の通過はOK。
エレベータでお部屋に来れました。

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そして何よりも素晴らしいのは、その温泉。
温度で色の変わる三色の温泉と、
阿賀川を眺められる露天風呂の素晴らしかった事。
ここは、犬連れでは抜群の良い宿だと思います。

以下、写真で。

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このタイプの冷蔵庫、懐かしくてレトロ。
なので、一本800円と高価なのに、
引っ張りだす楽しさについついビールが進みます。←冷蔵庫のせいにした
なお、このぶれて写真の撮れない犬は、
光速で三ツ矢サイダーを引っ張りだそうとしていました。
何とか阻止出来ました。


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お風呂の入り口と脱衣所。
平日のせいか、誰もいないので写真を撮らせてもらいました。

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脱衣所の中の休憩場所から見える阿賀野川が素晴らしい。


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お風呂の入り口。
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お湯の温度で三色に色が分かれていました。
これなら、自分好きな温度のお湯に好きなだけつかれます。


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これは夕食の前にお部屋に配達してもらった、
地酒飲み比べセット。
三つのおつまみつき。
この他にレトロな冷蔵庫からビールをどんどん出して飲んでいたので、
もう大体へべれけです。



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夕食はとても豪華で、食べきれないほど。
山なのに、たいシャブが出てきて不思議な感じでしたが、
きっと色々努力されているのでしょう。
シニアに近い夫婦には、さっぱりとして、とても美味しかったです。

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さて、翌朝の早朝散歩の風景。
こちらの温泉地の名前は「咲花温泉」といいます。
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とても雰囲気のある単線の電車の駅があって、
宿は駅から近いので、電車でも来れるようでした。
電車の好きな方にはたまらないのではないでしょうか。

犬の散歩をするところもたくさんあるので、
犬連れにはとても良い宿でした。


さて、朝ご飯を食べてから、三日目。
長野へと向かいます。





# by sirorin-rin | 2019-06-07 19:17 | ワンコとお出かけ(先代犬しろ&現役はく) | Comments(0)
宮城の宿「ニュー泊崎荘」を早めに出て、一路山形へと向かいます。
ナビでは3時間半くらいの道のり。
急ぐ旅ではないので、ゆっくりと向かいます。


途中で鳴子峡に寄って休憩。

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道は山道をひたすら。

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寄り道をしたので、山形蔵王へたどり着いたのは午後2時くらい。
宿のチェックインは午後三時だったので、一休みがてら遅い昼ごはんを。

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泊まる場所は、蔵王温泉。
季節外れの月曜日のスキー場なので、やっているお店はとても少なくて、
夜は夕食無しのプランで泊まる予定になっていたので、ちと不安に。
宿の料理もいいけど、地元の店で食事をしようと思っていたのです。
さてさてどうなるやら。

お昼ご飯を食べるところを探すのも苦労して、
どうやら日帰り温泉で食事だけさせてくれるようなので、
そちらでお昼ご飯にしました。


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私はしこたま朝ご飯を食べていたので、昼はビールだけです。


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旦那は冷たい肉そばを注文。
鶏肉の肉そばなのですが、
そばも大変こしがあって美味しくて、
出しも薄い色なのにしっかりとコクがあり、
とっても、美味。
これはわざわざ食べに行く価値ありです。

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チェックインの時間まであたりを散策。
冬はスキー場のゲレンデになるであろう場所は、濃い緑。
犬連れにはとても良い環境です。
しかし、坂道が多いのと虫が多いので、そこは注意が必要ですね。
息の切れる散歩でした。

本日のお宿。





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和風のような洋風のような、とても不思議だけれど、
ゆったりとした時間の流れる上品なお宿でした。


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小さめながらも、硫黄臭が強い本格的な温泉。
そして洗い場が畳なのですよ。
おしゃれ~。

平日の季節外れの宿は、他に宿泊客もいないようで、
お風呂は貸し切り。


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なので、こーんな贅沢を。
心の洗濯は、かなり進んでいます(笑)


そして、楽しみの夕食の時間になって、いざ外へ。
だけど、食堂一軒しか営業していなくて、
居酒屋で飲むのを楽しみにしていたので、少しがっくり。
だけど、食堂さんだってやっていてくれる場所があって助かったというもの。

有難く席について注文しました。
メニューの数もあまりなかったのですが、
何故か、ジンギスカンが・・・。
ジンギスカンというと、北海道というイメージがあるので、
お店の人に聞くと、どうやらジンギスカンを鉄鍋で食べるようになったのは、
山形蔵王が発祥なんですって。

なので、ジンギスカンを注文。

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とっても、美味しかったので、おかわりしちゃいました。
山形蔵王では、ジンギスカンが名物だったとは。
一つ勉強になりました。



さて、満腹になったので、宿へ戻ります。
時間は午後七時過ぎくらいだったのですが、
ごろごろしていたら、寝てしまったようです。
恐るべし、老夫婦(爆)

そして、また朝4時ごろに辺りを散策しました。



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早朝は、町を流れる小川から湯気が上がっています。
勿論、硫黄の臭いもします。
さすが、温泉地です。


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おしゃれな感じの共同浴場もたくさんあります。


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はちゃはちゃ犬のお決まりのダッコ記念写真。
蔵王の朝日と。




宿の朝ご飯は、とてもヘルシーな山菜料理。
昨日の三陸海岸の宿とは対照的ですね。
海と山。

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そして、また出発です。


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蔵王の山を下り、磐越高速道路へと向かいます。

宮城から山形、そして山形から今度は新潟へと向かいます。


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続きは、Wi-Fiが宿にあったら明日です~(^^)/



# by sirorin-rin | 2019-06-04 16:32 | ワンコとお出かけ(先代犬しろ&現役はく) | Comments(0)

平成15年の夏、ゴミ捨て場に捨てられていた生ゴミ出身のしろとの生活。・・・・平成30年8月10日、15歳でしろは神様の元へ帰りました。そして、同年の10月25日、ジャックラッセルテリアの子犬「はく」がやって来ました。


by sirorin-rin